心と身体の健康管理支援 バラカ・プロジェクト

「バラカ」とはアラビア語で 恵み、恩恵、祝福といった意味があります。 世の中にある様々な恵みを利用して、 自らの中にある恩恵に感謝し、 自分を肯定し、自信を持って対処できる。 そんな健康管理をサポートします。

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乳がん・リハビリテーション

バラカプロジェクト初開催の「乳がんヨガ教室」ヨガとは全く関係なさそうなこの炊飯器。炊飯器に見えますけど何ですか?と聞いた私に「炊飯器ですw」と即答のヨガ先生の炊飯器の使い方。それは、、、ホットタオル&アイピローを温めるのに使用!確かに炊飯器の保温ってあり
『炊飯器が大活躍?「理学療法士に教わる乳がんヨガの会」開催報告』の画像

わくわく♪リンパ浮腫ケアセラピストの会で、本日は「乳がんヨガ」を実際に皆で体験しました。理学療法士で「乳がんヨガ」の指導をしている小嶋珠美さんに教えていただきながら、・乳がん術後のリハビリテーション・リンパ浮腫ケア の2つの視点から、このポイントが大切だ
『乳がんヨガを医療者で体験!「わくわく♪リンパ浮腫ケアセラピストの会」開催』の画像

サロンでご家族などの介護をされている方達から、相談を受けることがあります。中でもここ最近多いのが「薬」に対するイメージと思い込みです。最近ではがん患者さんで主治医から「麻薬を使いましょうか」と言われたという方が、「麻薬」という言葉にとても恐怖を持ってしま
『がんの痛み「麻薬は中毒になるから」は大きな誤解』の画像

最近乳がん患者さんがサロンに来る機会が増えつつあります。とはいえ病院ではありませんので、治療をするということではありません。乳がんの手術の後、様々な治療を経て数年経った方が主な方達なのですが、みなさん同じようにおっしゃる言葉があります。「聞いてもらえてよ
『乳がん患者さんがサロンに、、、みなさんがおっしゃるひと言とは?』の画像

ひょんなことからご紹介いただき。速攻でお会いすることができました。「乳がんヨガ」を学んで教室をこの度することになったたまみさんです!なんと!同い年で理学療法士同士、乳がんに関わってきた私としては、乳がん患者さん向けのヨガ!!いいですね~コラボリたいですね
『乳がんヨガセラピスト現る!!』の画像

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